Matrixの開発を依頼する
Matrixの開発
ARCANAトークンを生成する元となるEGGトークンは、Matrixにより生成される。
エンジニアが特定の規格に沿って作ることで、独自のMatrixをネットワークに展開できる。
※ 依頼を受けた開発エンジニアが、以下の手順でMatrixの構築を行う。
Matrix構築手順
構築には以下の工程が必要。
Matrixを規格に沿ってコーディングする。(solidityスマートコントラクト)
ARCANA SHARDを入手する。
Matrixコントラクトをデプロイ
MatirxコントラクトにARCANA SHARDを転送
MatirxコントラクトにEGG生成1回辺りのpriceを設定
Matirxコントラクトにmetadataのcontent hashを設定( IPFSへのアップロード を参照)
MatirxコントラクトにSquareKey IDを設定
MatrixMasterコントラクトにMatrixコントラクトを登録(ブロードキャスト)
MatrixMasterにより付与されたMatrixIdをValidator管理者に知らせる
Matrixの規格
Matrixの規格は こちら を参照。
Matrixテンプレート
githubにて公開予定